• 2020年5月7日
  • 2020年5月8日

書評:朝日新聞 日本型組織の崩壊

朝日新聞は大企業であり、クソ企業である。 しかし、それは朝日新聞に限ったことではなく、副題にある通り、日本型組織こそがクソなのである。だから多数の企業にあてはまるはずである。 結論から言うと、朝日新聞は典型的クソ企業である。 トップが責任をとらないくせに、トップが最終判断をし、誰もそれに文句を言えな […]

  • 2020年5月5日
  • 2020年5月5日

書評:昭和史

ブログをメモ帳代わりに使って何が悪い? 昭和史という書籍を読んだ。 私のような凡人では読むのにおおよそ4時間超かかっており、しかも内容は95%以上は理解していない。間違いない。 もう少し歴史の授業をマジメに受ければよかったと後悔している。 素晴らしい自慢をかましたところで、要点のみメモっていく。 ① […]

  • 2020年5月1日
  • 2020年5月3日

書評:数学女子 智香が教える 〈マンガ〉仕事で数字を使うって、こういうことです。

こちらの書籍は超実践的で、超役に立つ。 なぜか? ビジネス上の漠然とした「傾向」を数字で分析できる、素人でもできる手法、単回帰分析を教えてくれるからだ。 例えばこんなことはないだろうか? 営業職で、担当している顧客の数、層、タイミングも同じ土俵で争っている営業それぞれに違う。だから営業としての力と、 […]

  • 2020年5月1日
  • 2021年1月31日

柳メロンパンにボコボコにされるやまもとりゅうけん~影響力の武器に添えて~

まずは黙ってこの記事をご覧下さい この記事の結論はここにつきる。 エンゲージメントとは、 いいね・RT・プロフのクリック・・・などなど、ツイートに何かしら興味をひかれてユーザーが行動を起こした数字です。 要するに、りゅうけんはメロンパンの32倍のフォロワーがいる。 ツイートに対する反応はメロンパンは […]

  • 2020年4月29日
  • 2020年5月3日

書評:山口組の平成史 ヤクザが支える日本の治安と検察の横暴

山口組の平成史 (ちくま新書 1472) [ 山之内 幸夫 ]価格:902円(税込、送料無料) (2020/5/3時点) 山口組の平成史という本を読んだ。 私は全然ヤクザの世界を知らない。この本を読んで少しだけ知った。 事実を言う。 現山口組組長、司忍は、バリバリの武闘派弘道会出身である。 侵略と暴 […]

  • 2020年4月14日
  • 2020年4月14日

独身時代に貯金すべき3つの理由(特に男性)

どいつもこいつもマスクマスクしやがって、アホの集まりかよ日本人は。 WEBショッピングサイト見てもランキングはマスクで埋まっとるやないか。 半数以上のマスク買っている人間はどうしようもないバカである。 いきなり話がそれました。いや、そらしました。 では本題。 独身男性というのは収入に関わらず浪費しま […]

  • 2020年3月31日
  • 2020年3月31日

「不安」と「面倒」を倒せばお金が貯まり、できなければ奴隷になる

結論から言う。 不安がるとお金は貯まらない。 面倒くさいことを避けるとお金は貯まらない。 逆に、楽観的であればお金は貯まる。 面倒くさいことを乗り越えればお金は貯まる。 偉そうに、お前は何様やねん?!という声があるかもしれないので一応言っておく。私はサラリーマンで年収もたいしたことはない。嫁さんは専 […]

  • 2020年3月9日

24歳童貞はどうせ仕事ができないので工場勤務とか公務員がオススメな件

たまに思うのである。 酒の最高のアテは、塩なんじゃないかと。 それは置いといて。 私の職場に去年新人が入ってきたのである。 びっくり。素人童貞でした。 顔はイケメンではないが、ブサメンでもない。 体型は少し大きいが、ラグビーかアメフトかをやっていたらしいので全然マイナスポイントになる要素ではない。 […]

  • 2020年3月8日
  • 2020年3月8日

新型コロナウイルス:テレビや新聞を見るバカに正論を言ってはいけない

テレビとか新聞とかゴミメディアからの情報を見てギャーギャー騒いでいるバカども。実に滑稽である。 しかし、世界はそんなバカどもで溢れている。 まずは、まっそー流に従って、私がコロナウイルスについて誰を信じるかが重要である。だって私も例に漏れずバカだから。 https://newspicks.com/n […]

  • 2020年3月8日
  • 2020年3月8日

書評:国策操作 暴走する特捜検察と餌食にされた人たち 青木 理

非常に良い本である 世の中の95%以上のバカどもはこの本を読んで改心しよう 日本で三権分立が全く機能していない現実 ホリエモンが捕まる理由 カルロスゴーンが人質司法によって長期拘束される理由 どうせバカどもは何も知らない だが、この本を読めば日本の検察、裁判所が「やばすぎ」ることに気が付くであろう […]

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